ハンコをきれいに押す方法
2007/01/08 Mon. 02:56 | stationery | lifehack 文房具
ITmedia 『ちょっとしたコツで、きれいに押せる――印鑑をより快適に使う極意』
http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0612/19/news025.html
日本人である以上、1日に何度か印鑑を押した経験もあるのではないだろうか。
書類、回覧、宅配便などなど、印が必要とされる場面はたくさんある。
特に取引先やお客様に出す書類の印鑑は、それだけでグッと印象が違ってくるから気をつけたいものである。
少し大げさな言い方をすると、日本人にとっての永遠の課題であるような気がします。
いろいろとテクニックがあると思うのですが、個人的にはテクニックよりも"物欲"で解決。
使うのはこれ。
『uni 印鑑ホルダー はん蔵』
http://www.mpuni.co.jp/product/stamps/hanzou/index.html
数年前にコンビニで売っていたのをたまたま見つけて以来、もう完全にこれの虜になりました。
簡単に説明すると、あらゆる印鑑をシャチハタ化するツールです。

左の方が右のよりも200円ほど高かったのですが、はっきり言ってあまり気に入りませんでした。
デザインも印鑑の入れやすさも、右の安い方が上でした(個人的に)。


朱肉を用意する必要はなく(本体内部で常に朱肉が押し当てられている状態になっている)、
上下が分かりやすくなるので、捺印するときに曲がってしまうこともありません。
また、これ自体がケースになっているため、持ち運びにも便利です。

使い方も至って簡単。
平らな方を上にして、上から軽く押してやるだけです。
先端にある透明なプラスチック部分がガイドの役割を果たしてくれるので、
曲がったり押すときにぐらついたりすることもありません。

あらびっくり、こんなにきれい。
『uni 印鑑ホルダー はん蔵』
http://www.mpuni.co.jp/product/stamps/hanzou/index.html
数年前にコンビニで売っていたのをたまたま見つけて以来、もう完全にこれの虜になりました。
簡単に説明すると、あらゆる印鑑をシャチハタ化するツールです。

左の方が右のよりも200円ほど高かったのですが、はっきり言ってあまり気に入りませんでした。
デザインも印鑑の入れやすさも、右の安い方が上でした(個人的に)。


朱肉を用意する必要はなく(本体内部で常に朱肉が押し当てられている状態になっている)、
上下が分かりやすくなるので、捺印するときに曲がってしまうこともありません。
また、これ自体がケースになっているため、持ち運びにも便利です。

使い方も至って簡単。
平らな方を上にして、上から軽く押してやるだけです。
先端にある透明なプラスチック部分がガイドの役割を果たしてくれるので、
曲がったり押すときにぐらついたりすることもありません。

あらびっくり、こんなにきれい。
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